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MAEDA FUJINKA CLINIC

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夏にやってきたこのハイビスカスでしたが、夏には一度も咲いてはくれず。

蕾が出来て膨らむものの、朽ちて落ちて、その繰り返し💧

「せめて来年咲いてくれるかもしれないから・・・」と、淡い期待を持ちながら毎日お水をあげる日々。

9月半ば頃には葉が青々🌿としてきました。

9月後半には本当に小さいですが、蕾がつき始めました。

10月になって、突然!蕾が急成長をし始めました。

まさか・・・、いやもしかして・・・、と困惑しながら、それでも毎日お水を繰り返しあげ続けて・・・、

突然!黄色になった蕾を見て確信しました。一生懸命、今、咲こうとしているのだと。

 

そして、突然!開花!🌼

しかも、連続して2個目開花🌼!、3個目開花🌼!

さらにまた新しい蕾が色づいています。

調べてみると、意外とハイビスカスは秋まで咲くお花のようです。

奇跡⭐️ではなかったようですが、なんだか〝素敵なお知らせ✨〟かもしれないと嬉しくなりました。

もっともっと、夏の分まで咲いてくれますように。

 

追伸:ハイビスカスの花言葉は「繊細な美」だそうです。

 

毎年恒例の《初夏の便り》が届きました。

今年は、ゆりの花です。

しかも、クリニックのカラーと同じ〝オレンジ色〟

いつもお届けいただいている方から、色のお揃いは偶然だと伺いました。

とはいえ、看板ともバスケットのお花とも示し合わせたような、〝オレンジ色〟

毎朝、パッと気分を明るくさせてくれます。

 

まだ2,3日しか経っていませんが、

気付けば写真を撮る間もないままに、あっという間にほぼ満開です。

今はまだ数日、できる限り長く咲いていて欲しいと願うばかり。

ご来院の際はぜひご覧いただき、皆様のひとときのリフレッシュになりますように

 

待合室の雰囲気も、「節分からお雛様へ」一気に変わり、春めいてきました。

お花屋さんの店頭の花々もいつのまにか種類が増えて、華やいだ雰囲気になっていました。

今年は例年より暖冬で、早く桜が咲くかもしれないとか。

とはいえ、うっかりすると朝の厳しい寒さに驚かされたり。

なかなか寒暖差が大きく、体調が変化についていくのもやっとだったり。

冬ももうあと少しだとは思いますが、みなさまくれぐれもお身体ご自愛ください。

今年のゆりは今までで一番パワーがあるようです。

今年は、あっという間に蕾が膨らみはじめました。

観察日記を付ける間もないほど。

プクプクというより、プックリと。

次々とはじけんばかりに膨らみ始め、

気付いたら全部がプックリとしてきました。

週明けに、1輪開花したと思ったら、次々に開花しはじめました。

待ったなしで、次々と開き、どれも今まで一番と言える程の大輪です。

芳しいゆりの香りがそこら中いっぱいに広がって、しっかりと存在感を出しています。

 

 

しかも、今年は「大人っぽい赤」と「爽やかな黄」です。

黄色のゆりが咲くかもとは聞いていたものの、始めて見た色でした。

あともう少し咲き続けてくれると思います。

ご来院の際はぜひご覧ください。

 

今年もまた、「ゆりの鉢」🌱を持ってきていただきました。

今年はとても大きく伸びていて、とどまるところを知らないような育ち具合です。

小さいですが、蕾もいくつか、ちらほらと見て取れます。

育ての親御様より、「今年は黄色の花かもしれない」とのお話しでした。

毎日たっぷりのお水をあげながら、今か今かと黄色い百合が大きく開くのを楽しみにしています。

まもなく梅雨、玄関の紫陽花や待合室には今年もカエルが出現中です。

 

 

 

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